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書籍紹介「今だから話せる泥棒日記」

No.882【】

今だから話せる泥棒日記

涙と笑いのトンデモナイ犯行現場の体験談!

「世の中で泥棒ほどいい職業はないだろう。苦労することなく 他人の金を頂戴できるのだから」 と揶揄する人がいるが、 事実はそんな生易しいものではない。 泥棒は知力と体力、 経験が何より重要な大変な職業(?)なのだ。本書は窃盗のプロが現場で起きた ドタバタ劇を時にはユーモラスに、時には涙なしで読めずに綴ったものである。 巻末には「プロの泥棒が教える防犯対策」を収録。

著者:青木一成 / 1,400 円 / 2020年01月刊行 / 240ページ
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著者:青木一成 / 1,400 円

著者紹介

青木一成

青木一成 (あおきかずなり)

著者紹介:
1936年、三重県生まれ。 初犯は20歳のときで奈良少年刑務所に収監される。 以後、窃盗を重ねて、大阪刑務所、京都刑務所、名古屋刑務所、 神戸刑務所などに15回入所。人生の大半を獄中で過ごす。 前科21犯。 現在は悪事から足を洗い、貧しいながらも平穏な日々を送っている。

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