「月刊ベルダ」とは

 既存メディアが書けない、 あるいは今まで書いていない高度な情報を掲載することで、 各界の指導者層、中堅ビジネスマン、地方経済人など 広範な読者の支持を得られている会員制の月刊総合雑誌です。 書店では販売しておりません(一部モニター店を除く)。 お申込は右のサイドバーから。

最新号案内


2017年12月号

★日本の製造業が衰退したワケ

目次を開く

年間購読のお申込

 目 次 

  • 東芝のメモリ事業「温存」の可能性 物言う株主が売却差し止めを要求!?
  • 【金融ジャーナリスト匿名座談会】いよいよ銀行冬の時代が到来 金融行政指針が「退出」に言及
  • 【情報源】日本の製造業が衰退したワケ
  • 【証券マンオフレコ座談会】サウジ大粛正とネオコン排除 没収資産を狙うソフトバンク
  • UE前会長が着せられた濡れ衣 かつての盟友がFBIを動かして……
  • 【企業研究】大塚家具 戦略ミスすべてが裏目に 2期連続の赤字で現預金が急減
  • 【3年後に伸びる企業 沈む企業】鉄鋼業界 国際的な供給過剰下で真価問われる生き残り戦略
  • 【中国ビジネス最前線】中国の野望に手を貸すなかれ 共産党救済は愚の骨頂
  • 独は「政治の安定」を持続できるか 連立成否のカギは社民党の決断力
  • 強国強軍に傾斜する習近平皇帝 21世紀に蘇らせた「ムッソリーニ思想」
  • ボスニア紛争「悲劇の地」で奮闘したJICA農業指導員
  • 【インサイト】辻元清美に「頼もしい」の声 国会運営の台風の目に?/安倍内閣の鬼門は党役員 官邸の間に党に亀裂も/都民ファーストの会 離党ラッシュの前触れ?
  • 【霞が関コンフィデンシャル】「日刊新聞紙法」を破棄し電波オークションをせよ
  • プラセンタの知られざる「出自」 共産党が広めた「赤い若返り法」
  • 日本人の「健康寿命」が短い理由 高齢者を相手に大儲けする医療
  • 【狙われるシルバー世代】上場企業も公認!?投資詐欺被害が静かに拡大中 山岡俊介
  • 【コバセツの視点】「野党共闘」ができない愚かな面々 小林節
  • 【佐高信の斬人斬馬剣】オメデタイ作家、塩野七生 佐高信
  • 【田中康夫の新ニッポン論】インド-パシフィック 田中康夫
  • 【平成考現学】政府は働き方改革で何をやりたいのか? 小後遊二
  • 【中華からの風にのって】香港の悲哀 堂園徹
  • 【無造作女の独り言】内部通報制度を活性化 那須直美
  • 【人を惹きつける力】真田幸村─家康が恐れた男 向谷匡史
  • 【柳は緑 花は紅】人は個人的な欲心で生きる 形山睡峰
  • 【命も名も金も要らぬ】鉄舟から影響を受けた円朝(其の十四) 山本紀久雄

△閉じる

今号の見所記事(一部抜粋) 開 く

政 治

「野党共闘」ができない愚かな面々

【コバセツの視点】小林節

経 済

日本の製造業が衰退したワケ

【情報源】

社会・文化

UE前会長が着せられた濡れ衣

かつての盟友がFBIを動かして……

連 載

政府は働き方改革で何をやりたいのか

【平成考現学】小後遊二

 

※年間購読は12,000円(税別)にてご注文承ります。 本サイトの他、オンライン書店Fujisan.co.jpからもご注文いただけます。

見本誌プレゼント

 本サイトを見ていただいたあなたに、特別プレゼント!
 会員制総合雑誌『ベルダ』(定価1,100円税別)の見本誌を応募者にもれなく進呈いたします (ご応募はお1人様1回限り、送付する号数は選べません)。 ご応募はこちらから。

バックナンバー(二件) >>more


2017年11月号

★戦争屋トランプと足並みを揃える危険性

目次を開く

この号を購入

 目 次 

  • 東京金融都市構想は絵に描いた餅 形ばかりで肝腎の商材は?
  • 【金融ジャーナリスト匿名座談会】金融庁が不良債権の増加を懸念 医療・福祉事業の倒産が過去最多ペース
  • 【情報源】城南信金を核に大型再編も
  • 【証券マンオフレコ座談会】神戸製鋼でも不正が発覚「空白の20日間」に一体何が……
  • 合併の鍵は出光美術館にあり 公益財団法人の私物化は許されるのか……
  • 【企業研究】住友不動産 今も手つかずTSKビル跡地
  • 【3年後に伸びる企業 沈む企業】回転寿司業界 数少ない成長市場 再編の季節に突入
  • 【中国ビジネス最前線】習近平「一強体制」を追い込む日本のアニメと仮想通貨 44
  • 中東の節目となる二つのドラマ クルド独立運動とイスラム国の首都陥落
  • 韓国が問われる「加害者」としての立場
  • 「タージ・マハル」なぜ観光案内書から除外?
  • 【インサイト】小池劇場が残した教訓? 度胸は若いうちに身につく/全国の知事からも反発 五輪での協力に支障も/連合も分裂含み リベラル系に発言力    
  • 【霞が関コンフィデンシャル】「有事解散」で自公が圧勝 朝鮮半島で年内にも
  • 中野区「公園再整備計画」疑惑の核心 区民の反発受けても五輪パラ利権に恋々
  • アディーレ法律事務所 待ち受ける厳しいチェック
  • ロゼッタHD資金流出の一部始終 コンサルの実態はカネ食い虫
  • 運動が自然治癒力を活性化させる
  • 【狙われるシルバー世代】「国王の甥」の投資詐欺 ブルネイが国ぐるみで隠蔽? 山岡俊介
  • 【コバセツの視点】自死者の遺族に対する人権侵害 小林節
  • 【佐高信の斬人斬馬剣】阿呆なお騒がせマン、前原誠司 佐高信
  • 【田中康夫の新ニッポン論】井の中の蛙 大海を知らず 田中康夫
  • 【平成考現学】大根役者ばかりの小池劇場 小後遊二
  • 【中華からの風にのって】舟上から棺桶部屋へ 堂園徹
  • 【OPINION】戦争屋トランプと足並みを揃える危険性 山本峯章
  • 【シリーズ事業承継】メインバンクから「期限の利益喪失通知」 喜多洲山
  • 【政治の読み方】食糧・資源・安全保障全て自国で賄う国へ 武田文彦
  • 【無造作女の独り言】しがらみ 那須直美
  • 【人を惹きつける力】高橋紹運──信義を貫く 向谷匡史
  • 【柳は緑 花は紅】我が止まれば世界が消える 形山睡峰
  • 【命も名も金も要らぬ】鉄舟から影響を受けた円朝(其の十三) 山本紀久雄

△閉じる

今号の見所記事(一部抜粋) 開 く

政 治

“戦争屋トランプ”と足並みを揃える危険性

【特別寄稿】山本峯章

経 済

合併の鍵は出光美術館にあり

公益財団法人の私物化は許されるのか……

経 済

神戸製鋼でも不正が発覚「空白の20日間」に一体何が……

【証券マン「オフレコ」座談会】

連 載

【田中康夫の新ニッポン論】田中康夫

井の中の蛙 大海を知らず


2017年10月号

★「世襲3代ならず者国家」の命運

目次を開く

この号を購入

 目 次 

  • 掛け声倒れカードローン自粛 即日融資取りやめでも依然「収益の柱」
  • 【金融ジャーナリスト匿名座談会】問われているのは通貨の定義 仮想通貨めぐり内外で注目の動き
  • 【情報源】いまや生活難に喘ぐ暴力団
  • 【証券マンオフレコ座談会】日銀とGPIFが大株主 なのに上がらない日本株
  • UE独裁会長の寂しき末路 不正流用で刑事告発される可能性も
  • 【企業研究】ドンキホーテHD ファミマと提携、新たな領域に
  • 【3年後に伸びる企業 沈む企業】ドラッグストア業界 覇権を狙うイオン系 ライバルは経営効率化で対抗
  • 【中国ビジネス最前線】中国人留学生が見た日中国交回復45周年
  • 【シリーズ事業承継 】アマゾンの猛威で倒産寸前も起死回生
  • 道遠い西バルカン諸国のEU加盟 低迷する政治改革と経済発展
  • 「世襲3代ならず者国家」の命運 
  • 【インサイト】北朝鮮の本当の実力 電子パルス攻撃も可能/勝敗のカギを握る「魔の2回生」の命運    
  • 【霞が関コンフィデンシャル】選挙は党利党略そのものポスト安倍は消費増税派
  • 中高年にもサイクリングブーム 自治体や鉄道会社も後押し
  • プラス思考が「鬱病」を誘発する 夢と現実を対比することが大切
  • 【狙われるシルバー世代】郷鉄工所「倒産」の裏で暗躍焼け太りした業者の素性
  • 【コバセツの視点】学問の自由と信教の自由を弁えない大学 小林節
  • 【佐高信の斬人斬馬剣】小型ヒトラーの麻生太郎 佐高信
  • 【田中康夫の新ニッポン論】自己都合解散⇒高転び総選挙 田中康夫
  • 【平成考現学】北朝鮮の末路 小後遊二
  • 【中華からの風にのって】城と国 堂園徹
  • 【政治の読み方】第二次朝鮮戦争 武田文彦
  • 【無造作女の独り言】「ワッショイ」と「ソイヤ」 那須直美
  • 【人を惹きつける力】盛田昭夫─硬骨とプライド 向谷匡史
  • 【柳は緑 花は紅】過去があって今がある 形山睡峰
  • 【命も名も金も要らぬ】鉄舟から影響を受けた円朝(其の十二) 山本紀久雄

△閉じる

今号の見所記事(一部抜粋) 開 く

経 済

日銀とGPIFが大株主なのに上がらない日本株

【証券マン「オフレコ」座談会】

社会・文化

いまや生活難に喘ぐ暴力団

【情報源】

社会・文化

郷鉄工所「倒産」の裏で暗躍“焼け太り”した業者の素性

【狙われるシルバー世代】山岡俊介

連 載

【田中康夫の新ニッポン論】

自己都合解散⇒高転び総選挙

 

※バックナンバーは1冊1,100円(税別)にてご注文承ります。 本サイトの他、オンライン書店Fujisan.co.jpからもご注文いただけます。

謝罪文

 幣誌は2013年9月号に掲載した「スピーシー投資詐欺と『小池隆一』――伝説の総会屋も騙された!」という記事において、津端忠男氏および小林耕氏が「詐欺グループのスピーシーと深く繋がっていたのである」と記載しましたが、その後の取材によって、両氏がスピーシーとは無関係であることが判明しました。  記事では、両氏がかかわっているタイガー・テンインベストメントが、スピーシーの会員のために海外銀行の口座開設を請け負っていたと記載しましたが、そうした事実はありませんでした。同社は一般の投資家を対象に、リスク回避のための海外口座を開設したり、有望な投資案件を紹介している事業者であり、スピーシーとは一切関係ありませんでした。  また、両氏がかかわるマグママインの事業がスピーシーの被害者たちのさらなる投資先になっているとの記載も事実に反するもので、スピーシーの被害者が同社に投資した事実はありませんでした。マグママインはフィジーで有望な鉱区を保有しており、またオーストラリア証券取引所に上場するドーム・ゴールド・マインズ社に吸収合併されたことで事実上の上場を果たしています。マグママインに投資した投資家が相応のキャピタルゲインを得ている事実も確認できました。  よって当該記事を訂正するとともに、記事が津端忠男氏、小林耕氏の信用を毀損し、事業の妨げになったことについて深く謝罪致します。


(2016年7月5日)

記事検索

【記事一覧へ】

ベルダ編集者ブログ

編集者ブログ 最新3件

ビール女子と往くサントリー 東京・武蔵野ブルワリー

by kh 2017/11/13

シェアハウス

by kh 2017/11/04

牛乳マン

by kh 2017/10/25

>>Read more