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ビール女子と往くサントリー 東京・武蔵野ブルワリー

11月 13th, 2017

 11月12日(日)、府中市にあるサントリーのビール工場を見学してきました。
  
 9月にサッポロビール本社の敷地内にある「恵比寿ビール記念館」を訪れたのですが(その時の様子はこちら)、今回はその時のメンバー+1名(会社の同僚T嬢)の計4人で行ってきました。
 
 工場見学は予約制で、所要時間は約70分。1日に8回催行され、1回の定員は40人。我々が予約したのは15時15分スタートの最終組。   
          
           
 まずは京王線に乗り、集合場所の分倍河原駅へ。ここから工場まで無料のシャトルバスが出ている。
 14時45分発のシャトルバスに乗り、8分ほどで工場に到着。
 
 
         
    
       
 ここ武蔵野ブルワリーは「♪中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場」と歌われた場所。ご本人のサインがあった。

 
    
    
     
 15時15分、見学ツアー開始。
 
    
     
    
 使われなくなった貯酒タンク(若ビールを熟成させる)が通路になっていた。
 

  
   
   
 箱詰めのライン。日曜だからだろうか、稼働していなかった。
 

   
    
        
 16時過ぎからはお楽しみの試飲タイム。まずは「プレミアムモルツ」。うまい。
 

    
     
     
 2杯目は「マスターズドリーム」。重厚。
 

    
     
     
 次に「香るエール」。登山の時によく飲む、お気に入り。
 

      
       
      
 16時30分、見学ツアー終了。無料で、しかもビールが3杯も飲め、けっこう楽しめました。写真を撮り忘れたが見学中に食べた原料の「ダイヤモンド麦芽」がおいしかった。
 
    
 16時50分発のシャトルバスで工場を後にする。
 
     
      
       
       
 17時前に分倍河原駅に到着。商店街をぶらつき反省会の会場を探す。「串かつでんがな」という店に決定。ビール女子たちはここでもビール。私は焼酎。いも焼酎のボトルをほぼ一人で空けてしまった。
 

     
     
        
 19時26分、店を出て駅へ向かって歩いていく。そのまま帰るのかと思いきや……。
 

    
    
     
 2軒目に入っていった。今度は「エビス」という店。
 

         
       
        
 あまり記憶がない。
 

   
     
       
 何時まで飲んでいたのだろう。それほど遅くはなかった気がするが……。
 自宅の最寄り駅で降りそびれ、3つ先の北野駅まで行ってしまった。
    
     
     
    
     
       
       
     
       
         
          
                      
                     

小林久支 酒場

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